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ご利用の前に

Q. サーバは、どのように作りますか?

  • ご希望の仕様のサーバを作り、必要に応じてストレージを追加します。
  • 月額料金制と時間料金制とで請求され、サーバの他に、ストレージ、サーバイメージ、ロードバランサー、グローバルIPを活用することができます。Zoneをご選択のうえ、サーバを構築及び設定してご利用いただけます。

Q. サーバの構築手順は、どうなりますか?

  • コンソールに接続した後、次の手順に沿って簡単にサーバを構築することができます。

step

  1. コンソールへの接続:NAVERクラウドプラットフォームから提供するコンソールに接続します。
  2. サーバイメージの選択:CentOSとWindows、Ubuntuの中から選択し、サーバにインストールするイメージを選択することができます。
  3. サーバの設定:ブートストレージの種類、サーバタイプ、料金プラン、Zoneを選択し、構築するサーバ名を決めます。
  4. 認証キーの設定:従来使っていた認証キーがなければ、認証キーを発行して安全な位置に保存します。認証キーは、管理者パスワードの確認などに使われます。
  5. ファイアウォールの設定:NAVERクラウドプラットフォームから提供するファイアウォールとして、必ず1つのACGは選択する必要があります。新規のACGを作成することで新たに作ることもでき、既に保有するACGがある場合には、最大で5つまで選択することができます。(VPC 環境では最大 3 つの ACG を使用できます)。
  6. 最終確認:サーバイメージ、サーバタイプ、料金プラン、Zone、サーバ名、認証キーの設定内容、ACGの設定内容を最終確認し、サーバの構築を完了します。

Q. 提供されるサーバタイプには、どのようなものがありますか?

  • NAVERクラウドプラットフォームの提供するサーバタイプは、Micro、Compact、Standard、High Memory、GPU、Virtual Dedicated Serverに分かれます。それぞれのタイプ別の特徴は、以下の通りです。

  • Micro:新規登録の後、最初の決済手段の登録月から1年間無料でご利用いただけるお試し用サーバです。アカウントあたり1台のみが利用可能であり、可用性と性能は保障していません。(最初の決済手段の登録月については、ポータルのマイページ>決済手段の管理にて確認することができ、居住国が韓国の場合のみ提供されます。)

  • Compact:低スペックサーバとして、運用するサービスに性能上の問題点が少なく、サーバ運用にかかる費用への負担軽減を希望される方にお勧めします。
  • Standard:様々なITビジネスに活用できるNAVERクラウドプラットフォームサービスの標準サーバです。バランスのとれたサーバスペックを提供しており、高い可能性と安定性が特徴です。
  • High Memory:64GB以上のハイメモリサーバとして、メモリ性能の影響を受けやすいアプリケーションの運用に向いています。High Memoryサーバは、最大10台まで作ることができ、お客様サポートセンターまでお問い合わせいただければ、台数の制限を調整することもできます。
  • GPU:最新のTESLAアーキテクチャ(P40)ベースのGPUが登載されたサーバとして、素早いデータ処理を必要とする環境に向いています。最大5台まで作ることができ、お客様サポートセンターまでお問い合わせいただければ、台数の制限を調整することもできます。
  • Virtual Dedicated Server:Virtual Dedicated Serverは、高性能物理サーバを単独で提供するサービスとして、大量のデータ処理と高性能のI/Oを要求するサービスに向いています。一部の機能を除いては、通常のサーバのようにサーバ機能を使ったり他のサービスに連携して利用することができます。
  • 参考事項:サーバタイプ別の主要機能の利用可否に対する比較表 (VPC環境では第2世代サーバーのみ利用可能です。)
機能 サーバタイプ別の利用可否
Micro Compact Standard High Memory CPU Intensive VDS GPU
ストレージの追加 不可
SSDストレージの利用 不可 SSDのみ提供
オートスケールの利用 不可 不可(改善予定) 不可 不可
IOPSの性能
Network Interfaceの利用 不可 不可
グローバル回線の利用 不可 不可 不可 不可 不可

Q. サーバスペックの変更に制限がありますか?

  • 現在、NAVERクラウドプラットフォームサービスのサーバスペックは、タイプが同様のサーバ内でのみ可能であり、Microサーバは、スペックの変更機能をサポートしていません。(但し、Compact/Standard間では変更が可能です)
    • 参考事項:異なるタイプのサーバにスペック変更を希望される場合、現在のサーバイメージを作った後、イメージ変更を希望するスペックのサーバを作る方法があります。但し、この場合は、IPは変更されます。

Q. ローカルディスクサーバの場合、以下のことをご参考にしてください。

  • サーバの駆動される物理インフラのLocal Diskを用いて、Network Diskより高いI/O性能をもちます。
  • ローカルディスクの追加及びサーバスペックの変更は不可で、マイサーバイメージからサーバを作る際にも、原本サーバと同じスペックでのみ構築が可能です。
  • HWエラーの際、データ復元ができない状況が発生することがあります。重要なデータを取り扱う場合には、データの耐久性の高いNetwork Diskの使用との二重化構成をお勧めいたします。.
  • 定期的なデータのバックアップにより、重要なデータを安全に保管する必要があります。

Q. SSDサーバの場合、以下のことをご参考にしてください。

  • サーバのブートストレージとしてSSDを利用するサーバとして、高性能I/Oが必要なサービスに向いています。
  • 基本4,000 IOPSを保障します。(1GBあたり40 IOPSを提供)

Q. MS-SQLライセンスを直接購入して保有しています。NAVERクラウドプラットフォームサーバにインストールして使ってもいいですか?

  • お客様の保有するMS-SQLライセンスをNAVERクラウドプラットフォームサーバでお使い(BYOL)になれます。詳しい内容は、お客様サポートセンターまでお問い合わせください。
    • 参考事項:特定のソフトウェアのライセンス条件は供給会社によって異なります。ライセンスに関するお問い合わせは、供給会社にご確認のうえでお使いになることをお勧めいたします。

Q. サーバ停止された場合でも、料金が発生しますか?

  • Classic環境の第1世代サーバタイプ(Compact、Standard、CPU-Intensive)、Classic環境の第2世代サーバタイプ(High CPU(g2)、High Memory(g2)、Standard(g2)、VPC環境のサーバタイプ(High CPU(g2)、High Memory(g2)、Standard(g2))に限り、サーバ停止時の基本ディスク料金のみが請求されます。
    サーバの運用時間は、時間料金制の場合には時間単位、月額料金制の場合には日単位で切り上げて計算します。

    (例) 4月30日に構築されたサーバを、5月30日の午後14時30分30秒に停止した場合に対する5月の請求料金

    • 24時間*31時間–33時間29分30秒=710時間30分30秒間サーバを運用
    • 時間料金制の場合には711時間、月額料金制の場合には30日間のサーバ料金を請求し、それぞれ33時間、1日ずつ停止料金を適用
  • サーバー停止時の料金割引を受けるサーバータイプ(Compact、Standard、CPU-Intensive、第2世代サーバー(High CPU(g2)、High Memory(g2)、Standard(g2)サーバータイプ)は、1回最大90日、12か月累積180日以上サーバーを停止することができません。 サーバー停止可能期間を超過したサーバーは、お客様に通知した後、サーバーを返却処理します。 この時、サーバーに保存された顧客のデータは会社が30日間バックアップして保管後、削除され、顧客は保管期間内のみデータ復旧を会社に要請することができます。 バックアップされたデータに対する料金は、お客様に別途に請求しません。(この内容は2017年8月1日以降から適用されます。)

Q. サーバが構築される際、運用体制がインストールされて提供されるディスクのサイズはどのくらいですか?

  • サーバが構築される際、50GBディスクが提供され、Windowsの運用体制の場合、100GBディスクで構築することもできます。

Q. GPUサーバを作る前に知っておくべきことはありますか?

  • GPUとは、どのような製品ですか?
    • NVIDIA Tesla-P40ベースの並列コンピューティング処理を画期的に短縮させることができるグラフィックプロセッサです。
    • CPUに比べて抜きん出た並列演算性能をもち、科学演算、マシンラーニング、グラフィックレンダリング、動画トランスコードなど、様々な応用分野に活用することができます。
  • GPUスペックは、どのように確認すればいいですか?
    • 提供されるGPUはTesla P40であり、ラインナップのうち最高スペックであるCUDA core(3480)を提供しており、1GPUあたり24GBのVRAMを提供します。
    • スペックに関するより詳しいことは、nvidia-smi(Nvidia System management interface)にてご確認いただけます。
  • GPUを割り当てる方法は何ですか?
    • GPUサポートのOS(CentOS / Ubuntu / Windows)タイプを選択した後、サーバスペックとしてGPUを選択すれば作ることができます。
  • GPUは、VMあたり最大でいくつまで構築することができますか?
    • VMあたり最大で2GPUまで縮小したり拡大して使うことができます。
  • GPUサーバを構築してから、必要に応じてGPUを消去して通常のサーバに変更して使うことができますか?
    • 通常のサーバに変更することはできません。通常のサーバに変更するためには、マイサーバイメージを作成して新たに構築する必要があります。
  • 通常のサーバで作成したマイサーバイメージでGPUサーバを構築することができますか?
    • できます。マイサーバイメージとしてGPUを選択してインストールしてください。

VPC環境でサーバー作成

Step 1. コンソールへの接続

コンソールにアクセスし、VPC 環境を選択します。 Products & Services > Compute > サーバーメニューに移動します。

① サーバを作るために、サーバを構築するをクリックします。

Step 2. サーバイメージの選択

サーバイメージを選択します。

イメージからサーバにインストールするイメージを選択します。

  • イメージは、WindowsCentOS、Ubuntuの中から選択することができます。
  • Windowsの運用体制は、ブートディスクとして50GB、100GBの中からサイズを選択することができます。(但し、VDSは100GBのみの提供)

② リストからサーバイメージを選択した後、次へをクリックします。

Step 3. サーバの設定

ストレージの種類、サーバタイプ、料金プラン、Zoneを選択し、サーバ名を入力します。

① 予め生成したVPCとSubnetを選択します。

  • 予め生成したVPCとサブネットがない場合は、新規サーバーを生成することができないので、以下のガイドを参考にしてVPCとサブネットを生成します。
  • VPC生成ガイドはこちらをご参照ください。
  • Subnet生成ガイドはこちらをご参照ください。

②起動ストレージとして使用するストレージの種類を選択します。

  • 高性能Iが必要なサービスにはSSDを選択し、一般的なサービスにはHDDを選択します。

③ 希望するサーバータイプを選択します。

  • 一部のサーバースペックは、起動ディスクタイプによってはサポートされないことがあります。
  • 必要な目的に応じてStandard、High Memory、High CPUサーバータイプを選択します。

④ サーバー基本ストレージを暗号化するか否かを選択します。

  • 基本ストレージ暗号化が適用されたサーバには、暗号化された追加ストレージのみを接続できます。
  • 追加ストレージを接続する場合、必ずサーバーが停止した状態で行われる必要がありますのでご注意ください。
  • 任意にカーネルアップデートを実行した場合、再び起動できず、サーバーを復旧することはできません。
  • 暗号化オプションはサーバー生成時のみ可能で、設定変更はできません。

⑤ 料金プランは月額料金プランまたは時間料金プランのうち、お選びいただけます。

⑥ 必要なサーバーの数を入力します。

⑦ サーバー名を入力します。

  • お客様がサーバーを区別するための名称であり、重複して使用することはできません。

⑧ Network Interfaceを設定します。 1サーバー当たり最大3つを作成することができます。

⑨ サーバー設定が終わったら、次へボタンをクリックします。

Step 4. 認証キーの設定

新しい認証キーを作成します。

お持ちの証明書を利用するか、新しい証明書を作成します。

① 新しい認証キーの作成を選択します。

② 認証キー名を入力します。

認証キーの作成及び保存をクリックします。

  • 新しい認証キーを発行します。
  • 保存した後、認証キーはお客様のPCの安全な位置に保存してください。
  • 認証キーは、最初の管理者パスワードをインポートする際に必要になります。

次へをクリックします。

既にお持ちの認証キーがあれば、保有する認証キーを利用を選択します。

Step 5. ファイアウォールの設定

保有するACGを用いてファイアウォールを設定します。

ファイアウォールは、‘ncloud-default-acg’を提供します。

① ACGは、必ず選択する必要があり、保有するACGの中から選択にて選択することができます。

  • 保有するACGは、最大で3つまで選択することができます。
  • ACGを選択したら、下段に次へボタンが有効になります。

新規 ACG を作成して設定したい場合は、ACG を作成するを参考にして新規 ACG を作成してからファイアウォールを設定してください。

Step 6. 最終確認

設定した内容を最終確認します。

① サーバイメージ、サーバ、認証キー、ACGが正常に設定されているか確認します。

② 最終確認の後、サーバを構築するをクリックします。

  • サーバ構築が完了するまで数分かかります。

サーバリストで確認

構築したサーバをリストから確認します。

① 構築したサーバがリストに表示されます。

Classic環境でサーバー作成

Step 1. コンソールへの接続

コンソールにアクセスし、Classic 環境を選択します。 Products & Services > Compute > サーバーメニューに移動します。に接続します。

① サーバを作るために、サーバを構築するをクリックします。

Step 2. サーバイメージの選択

サーバイメージを選択します。

イメージからサーバにインストールするイメージを選択します。

  • イメージは、WindowsCentOS、Ubuntuの中から選択することができます。
  • Windowsの運用体制は、ブートディスクとして50GB、100GBの中からサイズを選択することができます。(但し、VDSは100GBのみの提供)

② リストからサーバイメージを選択した後、次へをクリックします。

Step 3. サーバの設定

ストレージの種類、サーバタイプ、料金プラン、Zoneを選択し、サーバ名を入力します。

① サーバを構築するZoneを選択します。

  • Zone間での通信料金が発生しますので、従来のサーバの位置を考慮して選択してください。

② ブートストレージとして使うストレージの種類を選択します。

  • 高性能I/Oが必要なサービスにはSSDを、一般的なサービスにはHDDを選択してください。

③ 希望するサーバタイプを選択します。

  • 一部のサーバスペックは、ブートディスクタイプによって対応していないことがあります。
  • 必要な目的に応じて、Micro、Compact、Standard、High Memory、GPU、VDSの中からサーバタイプを選択してください。

④ 料金プランは、月額料金制又は時間料金制の中から選択することができます。

⑤ サーバ名を入力します。

  • サーバ名は、お客様がサーバを区別するためのものであって、重複して使うことができません。

Step 4. 認証キーの設定

新しい認証キーを作成します。

お持ちの証明書を利用するか、新しい証明書を作成します。

① 新しい認証キーの作成を選択します。

② 認証キー名を入力します。

認証キーの作成及び保存をクリックします。

  • 新しい認証キーを発行します。
  • 保存した後、認証キーはお客様のPCの安全な位置に保存してください。
  • 認証キーは、最初の管理者パスワードをインポートする際に必要になります。

次へをクリックします。

既にお持ちの認証キーがあれば、保有する認証キーを利用を選択します。

Step 5. ファイアウォールの設定

保有するACGを用いてファイアウォールを設定します。

ファイアウォールは、‘ncloud-default-acg’を提供します。

① ACGは、必ず選択する必要があり、保有するACGの中から選択にて選択することができます。

  • 保有するACGは、最大で5つまで選択することができます。
  • ACGを選択したら、下段に次へボタンが有効になります。

新規のACGを作成して設定したい場合には、新規ACGの作成を選択してファイアウォールを設定します。

① 新規ACGの作成でACGを作成するをクリックします。

② ACG名を入力します。

③ ACGの設定で、プロトコル、アクセスソース、許容ポートを入力して作成します。

  • プロトコル:TCP、UDP、ICMPの中から選択
  • アクセスソース:IPアドレス又はACG名を入力
  • 許容ポート:シングルポート又は範囲の指定

Step 6. 最終確認

設定した内容を最終確認します。

① サーバイメージ、サーバ、認証キー、ACGが正常に設定されているか確認します。

② 最終確認の後、サーバを構築するをクリックします。

  • サーバ構築が完了するまで数分かかります。

サーバリストで確認

構築したサーバをリストから確認します。

① 構築したサーバがリストに表示されます。

付録)類似サーバを構築する

ご利用の前に

Q. 類似サーバの構築とは何ですか?

  • 現在使用中のサーバとサーバイメージ、サーバタイプ(CPU、Memory)、料金プラン、ACG、認証キーが同様のタイプのサーバを簡単に作ることができ、同じスペックのサーバを数台作る際に便利です。
  • 原本サーバのデータをコピーしないため、運用中の状態で類似サーバを作ることができます。
  • Microタイプのサーバは、類似サーバの構築機能を使うことができません。

類似サーバの構築

Step 1. 類似サーバの構築

サーバの管理及び設定の変更で類似サーバの構築を選択します。

① 類似サーバを作るサーバを選択し、サーバの管理及び設定の変更から類似サーバを構築するを選択します。

Step 2. サーバ名の入力

類似サーバ名を入力します。

① 原本と同様のZoneにサーバが構築されます。

② 構築する類似サーバ名を入力します。

次へをクリックします。

Step 3. 設定内容の確認

原本サーバと同じ設定内容を確認します。

① 原本サーバと同様に設定した内容を確認します。

  • 類似サーバの構築で設定内容を確認する際、各項目の編集機能はありません。

サーバを構築するをクリックします。

サーバ構築が完了するまで数分かかります。

Step 4. サーバリストで確認

類似サーバが構築されていることをサーバリストから確認します。

① サーバリストから、原本サーバと同様にサーバタイプ、料金プラン、認証キー、ACGに設定した類似サーバを確認することができます。

付録)英文のWindowsサーバの言語設定をハングル語に変更する

Step 1. 表示言語設定の変更

① WindowsのコントロールパネルでLanguage設定をクリックします(Control Panel>Clock、Language、and Region>Language)。

② 韓国語を上段に移動させた後、韓国語の右のOptionsをクリックします。

Language optionsで韓国語をPrimary languageに設定します。

  • ⑤番のように変更されている場合、③, ④番はスキップします。

④ 追加設定を進めるために、Log off laterを選択します。

⑤ 設定が変更されていることを確認します。

⑥ 次の設定のために、Languageウィンドウの左のChange date、time or number formatsをクリックします。

Step 2. システムローケル設定の変更

LocationタブのHome locationKoreaに変更します。

AdministrativeタブでChange system localeをクリックします。

Change Regional OptionsウィンドウからApplyをクリックします。

Regional SettingsCurrent system localeKorean(Korea)に変更した後、OKをクリックします。

Change System LocaleウィンドウからRestart nowをクリックします。

Step 3. 変更された言語設定をWindowsの全アカウントに適用

① コントロールパネルの言語設定で日付、時刻又は数値の形式をクリックします(コントロールパネル>時計、言語及び国別オプション>言語).

管理者オプションタブで設定をコピーするをクリックします。

③ 上段の設定を確認した後、下段の現在の設定をコピーするの2つのチェックボックスを全てチェックします。

表示言語の変更を確認するためのウィンドウの再起動をクリックします。

付録)その他

Q. サーバグループの管理とは何ですか?

  • コンソールでServerを選択すると、お客様の保有する全てのサーバが構築順にリストアップされます。お客様が全てのサーバを表示することを望まずに、興味のあるサーバのみをグルーピングすることができるように、サーバグループを提供します。(サーバの管理及び設定の変更>サーバグループの管理)
  • 興味のあるサーバ同士グループに登録し、グループ別にサーバをグルーピング、一括で選択した起動/停止/再起動したり、Monitoringで同じグループのサーバをまとめてモニタリング、比較することができるようにします。
  • サーバグループの数は、最大で10個であり、サーバは複数のグループに重複して登録することができます。
  • サーバグループは、コンソールでサーバを手軽に管理することができるように提供される機能であり、サーバの性能や機能に影響を及ぼしません。

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