ご利用の前に

Q. NAVERクラウドプラットフォームグローバルリージョンはどこの地域で提供しますか?

  • 現在サービスを提供しているグローバルリージョンはシンガポール、アメリカ西部、香港、日本、ドイツリージョンです。

  • シンガポール、日本、アメリカ(西部)リージョンに続いて、ドイツでも2018年10月19日リビルドによりドイツ(New)リージョンをオープンしました。

    • 韓国リージョン並みの様々なクラウドサービスを提供するドイツ(New)リージョンをお試しください。
  • 従来提供していたアメリカ(Old)リージョンは2018円11月末まで限定的に運用します。
    • 従来のリージョン(Old)から新しいリージョン(New)への移転については、お客様センターにお問い合わせください。

Q. 国内で使うすべてのサービスを利用できますか?

  • シンガポール、日本、アメリカ(西部)リージョンに続いて、ドイツでも2018年10月19日から新しくリビルドされたリージョンを利用できます。
    • 新しいリージョンでは韓国リージョンで提供しているほとんどのサービスを利用できますが、一部のサービスはリージョンの事情により提供されません。
    • コンソールおよびポータルのリージョンごとの料金制で確認できます。
  • 他のグローバルリージョンも逐次的にリビルドされ、韓国リージョン並みのサービスを利用できます。
  • グローバルリージョンのリビルドが完了するまではシンガポール、日本、アメリカ、ドイツリージョンを除く他のリージョンでは次のようにサービス利用における制限があります。
    • サーバ商品: VDS、SSDサーバ、GPUサーバ、Auto Scalingは利用できません。
    • Object Storage, NAS商品は使えません。
      • Object StorageはAPIを利用してパブリック通信を行いますが、インターネット回線のLatencyの問題のために使用しないことをお勧めします。
      • NASはプライベート通信を利用するので、グローバル専用回線を利用しなければなりませんが、専用回線のLatencyの問題のために使用を制限します。

Q. コンソール画面はリージョン全体を統合して提供しますか?

  • グローバルリージョンコンソールはリージョンごとに商品の画面が区分されます。
    • 特定のリージョンを選択すると、該当の画面のすべての商品はそのリージョンに限って適用されます。
    • リージョンによって提供される商品が異なる場合があります。

Q. グローバルリージョンサービスの利用手順について教えてください。

  • コンソールにアクセスした後、次のステップを実行すれば、簡単にグローバルリージョンサービスを利用できます。
  • コンソールへのアクセス: NAVERクラウドプラットフォームで提供するコンソールにアクセスします。
  • グローバルリージョンの選択: メニューの上段にあるリージョン選択のボタンをクリックします。
    • 基本設定は韓国リージョンです。
  • 商品の利用: リージョンごとに提供される様々な商品を利用します。
    • File Storageは韓国リージョンのみで表示されます。
    • 一部の商品はすべてのリージョンで共通的に表示されます。(例: ACG, Init-Script, Monitoring, DNS, Sub Accountなど)

Q. マイサーバイメージとスナップショットをグローバルリージョンでも使えますか?

  • 特定のリージョンでコピーしたマイサーバイメージとスナップショットを他のリージョンに移動‐複製した後、該当のリージョンで使うことができます。
    • 他のリージョンに移動する際、グローバル専用回線の管理帯域を利用します。
    • 他のリージョンに移動する際、安定的なコピーのために該当のサーバイメージとスナップショットは削除できません。

グローバルリージョンサービスはNAVERクラウドプラットフォームのみで提供します。

Step 1. コンソールへのアクセス

コンソールにアクセスします。

① コンソールにアクセスしてください。

  • 基本設定は韓国リージョンです。

② リージョン > Zoneカラムを確認できます。

③ サーバの情報からもZoneの情報を確認できます。

Step 2. グローバルリージョンの選択

対象のグローバルリージョンを選択してください。

① 対象のグローバルリージョンを選択してください。

② グローバルリージョンごとに提供される商品が異なります。

Step 3. 商品の利用 > サーバ (1/2)

リージョンごとに提供されるサーバメニューとZoneの情報も確認できます。

サーバはリージョン別に独立した商品です。

① 'サーバ'メニューを選択します。

② サーバの利用は韓国リージョンと同じです。

  • サーバ > Auto Scalingは韓国リージョン、シンガポール(New)リージョン、日本(New)リージョン、アメリカ西部(New)リージョン、ドイツリージョンで提供します。

③ リージョン > Zoneカラムを確認できます。

④ サーバの情報からもZoneの情報を確認できます。

  • 現在、海外リージョンは'Single Zone'であり、韓国リージョンは2018年3月1日から'Multi Zone'を提供します。

Step 3. 商品の利用 > サーバ (2/2)

該当のリージョンでサーバを作成します。

サーバはリージョン別に独立した商品です。

サーバを作成を選択します。

② サーバ作成のページを確認します。

  • インターネット回線 > GISは表示しません。(GISは韓国リージョンのみで提供します。)

③ 該当のリージョン(Region)に適合したZoneが表示されます。

  • 現在、海外リージョンは'Single Zone'であり、韓国リージョンは2018年下半期中に'Multi Zone'が提供される予定です。
  • 以降のサーバ作成の手順はすべてのリージョンで同じです

④ サーバタイプはNetwork Diskのみ表示します。

Step 3. 商品の利用 > サーバイメージ (1/3)

リージョン別にサーバイメージのリストとサーバイメージの情報を確認できます。

サーバイメージはリージョン別に独立した商品です。

① サーバイメージメニューを選択します。

  • サーバイメージはリージョンごとに'サーバ'メニューで作成できます。
  • または、他のリージョンからサーバイメージをコピーして持ってくることができます。

② 'サーバイメージ'を選択します。

③ サーバイメージの情報を確認します。

  • リージョンごとのサーバイメージ関連情報を確認できます。
  • サーバイメージ名はリージョン間に重複しません。

* サーバイメージはリージョン単位で保管します。

Step 3. 商品の利用 > サーバイメージ (2/3)

サーバイメージを利用してサーバを作成できます。

サーバイメージはリージョン別に独立した商品です。

① サーバイメージメニューを選択します。

サーバを作成ボタンをクリックします。

③ サーバ作成のページを確認します。

  • 第1段階‘サーバイメージ選択’の手順は①で選択した'サーバイメージ'で代替します。
  • 以降の手順はサーバ作成の手順と同じです。

④ Zoneの選択

  • 現在のリージョンで利用可能なzoneを選択します。(現在はSingle zoneです。)

Step 3. 商品の利用 > サーバイメージ (3/3)

サーバイメージを他のリージョンにコピーできます。

サーバイメージはリージョン別に独立した商品です。

① サーバイメージメニューを選択します。

他のリージョンにコピーボタンをクリックします。

  • 特定のリージョンで作ったサーバイメージを他のリージョンで使いたい場合に利用します。

③ '他のリージョンにコピー'のポップアップを確認します。

④ リージョンの選択

  • サーバイメージをコピーする対象のリージョンを選択します。

⑤ 必須ストレージ名設定

他のリージョンにコピー作業の確認

  • 確認をクリックすると、コピー作業が始まります。
  • コピー作業中はステータスが'コピー中'に変更され、コピー作業をキャンセルしたりコピー中のサーバイメージを削除することができません。

* コピーが完了した後、完了メールがログインIDのメールに送信されます。

Step 3. 商品の利用 > ストレージ

リージョンごとにストレージを管理し、スナップショットを作成できます。

ストレージはリージョン別に独立した商品です。

① ストレージを選択します。

  • ストレージにはサーバ作成の際に一緒に作成される基本ストレージと、別途追加するストレージがあります。

ストレージを追加ボタンをクリックします。

  • 追加ストレージを作成するために選択します。

③ 'ストレージ作成'のポップアップを確認します。

  • ストレージのサイズと適用のサーバを選択して作成できます。

スナップショットを作成ボタンをクリックします。

  • 特定のストレージの情報を保存するために使います。

⑤ 'スナップショット作成'のポップアップを確認します。

  • 選択したストレージの情報をそのまま保存します。

スナップショット名はリージョン間に重複しません。 キャッシュ情報は保存されません。

Step 3. 商品の利用 > スナップショット (1/3)

リージョン別にスナップショットのリストとスナップショットの情報を確認できます。

スナップショットはリージョン別に独立した商品です。

① スナップショットメニューを選択します。

  • スナップショットはリージョン別にストレージメニューで作成できます。
  • または、他のリージョンからスナップショットをコピーして持ってくることができます。

② 'スナップショット'を選択します。

③ スナップショットの情報を確認します。

  • リージョンごとのスナップショット関連情報を確認できます。
  • スナップショット名はリージョン間に重複しません。

* スナップショットはリージョン単位で保管します。

Step 3. 商品の利用 > スナップショット (2/3)

スナップショットを利用してストレージを作成できます。

スナップショットはリージョン別に独立した商品です。

① スナップショットメニューを選択します。

  • 保存しておいた、またはコピーしたスナップショットを利用してストレージ作成の際に使います。

ストレージを作成ボタンをクリックします。

③ 'ストレージ作成'のポップアップを確認します。

  • スナップショットを利用して現在のリージョン内でストレージを作成してサーバに適用できます。

Step 3. 商品の利用 > スナップショット (3/3)

スナップショットを他のリージョンにコピーできます。

スナップショットはリージョン別に独立した商品です。

① スナップショットメニューを選択します。

他のリージョンにコピーボタンをクリックします。

③ '他のリージョンにコピー'のポップアップを確認します。

  • スナップショットをコピーする対象のリージョンを選択します。

他のリージョンにコピー作業の確認

  • 確認をクリックすると、コピー作業が始まります。
  • コピー作業中はステータスが'コピー中'に変更され、コピー作業をキャンセルしたりコピー中のサーバイメージを削除することができません。

* コピーが完了した後、完了メールがログインIDのメールに送信されます。

Step 3. 商品の利用 > Init script

Init Scriptを作成して管理できます。

Init Scriptはリージョン共通の商品です。

① Init Scriptメニューを選択します。

② 'Region統合サービス'を確認します。

  • Init-Scriptはすべてのリージョンで共通で使用できる商品です。

Scriptを作成ボタンをクリックします。

  • サーバ作成の際に自動で実行されるScriptを直接作成できます。

④ 'Script作成'のポップアップを確認します。

Step 3. 商品の利用 > パブリックIP

リージョン別にパブリックIPを申し込んで、サーバに割り当てられます。

パブリックIPはリージョン別に独立した商品です。

① パブリックIPメニューを選択します。

パブリックIPのお申込みボタンをクリックします。

③ 'パブリックIP申込み'のポップアップを確認します。

  • 適用のサーバを選択することも、割り当て前の状態で保有することも可能です。

サーバに割り当てボタンをクリックします。

  • 割り当て前のパブリックIPを特定のサーバに割り当てる際に使います。

⑤ 'サーバに割り当て'のポップアップを確認します。

  • パブリックIPを割り当てるサーバを選択します。

Step 3. 商品の利用 > ロードバランサ (1/4)

リージョン別にロードバランサのリストとリストの情報を確認できます。

ロードバランサはリージョン別に独立した商品です。

① ロードバランサメニューを選択します。

  • ロードバランサはリージョン別に作成できます。

② 'ロードバランサ'を選択します。

③ ロードバランサの情報を確認します。

  • リージョンごとのロードバランサ関連情報を確認できます。
  • リージョン間にロードバランサ名は重複しません。

* ロードバランサはリージョン内にあるサーバのみに接続可能です。

Step 3. 商品の利用 > ロードバランサ (2/4)

ロードバランサ作成の第1段階である設定を実行します。

ロードバランサはリージョン別に独立した商品です。

① ロードバランサメニューを選択します。

ロードバランサを作成ボタンをクリックします。

③ 'ロードバランサ作成'のページを確認します。

  • 第1段階である設定のページです。

④ パブリックおよびプライベートロードバランサを選択します。

  • 従来のパブリックIPベースのロードバランサの他に、追加的にプライベートIPベースのロードバランサを提供します。
  • プライベートIPのロードバランサはリージョン内にあるサーバのみに接続できますが、グローバル専用回線を使えば他のリージョンのサーバおよびロードバランサと通信できます。

* ロードバランサはリージョン内にあるサーバのみに接続可能です。 * リージョン間にロードバランサ名は重複しません。

Step 3. 商品の利用 > ロードバランサ (3/4)

ロードバランサ作成の第2段階であるサーバの追加を実行します。

ロードバランサはリージョン別に独立した商品です。

① 上の設定段階に続いて、サーバを追加します。

② サーバを選択します。

  • サーバ全体のリストは該当のリージョンにあるサーバに限ります。

Step 3. 商品の利用 > ロードバランサ (4/4)

ロードバランサの作成を完了し、証明書を管理します。

ロードバランサはリージョン別に独立した商品です。

① サーバ追加の段階に続いて、設定を確認してからロードバランサの作成を完了します。

SSL証明書管理ボタンをクリックします。

  • SSL証明書管理機能はCertificate Manager商品に機能が移管されました。

  • SSL証明書の詳細情報の確認および管理機能は下段のCertificate Managerにショートカットボタンをクリックしてページに移動すれば利用できます。

Step 3. 商品の利用 > ACG (1/2)

ACGを作成して管理できます。

ACGはリージョン共通の商品です。

① ACGメニューを選択します。

ACGを作成ボタンをクリックします。

③ 'ACG作成'のポップアップを確認します。

  • 実際のACGルールは'ACG設定'ボタンで設定しなければなりません。

④ 詳しい情報を確認します。

  • ACGルールおよび適用のサーバなどを確認します。

Step 3. 商品の利用 > ACG (2/2)

ACGルールを設定できます。

ACGはリージョン共通の商品です。

① ACGメニューを選択します。

② ACGを選択します。

ACG設定ボタンをクリックします。

④ 'ACGルール設定'のポップアップを確認します。

  • プロトコル、ソース、ポートなどを設定して適用します。

Step 3. 商品の利用 > Monitoring (1/4)

イベントが発生するリージョンおよびサーバを確認できます。

Monitoringはリージョン共通の商品です。

① ダッシュボード、Integrated Dashboardを選択します。

② 1日間発生、終了したイベントの現況を確認できます。

  • Moreボタンをクリックすると、Event Dashboardに転換され、詳しい内容を確認できます。

③ 直近1週間のイベント発生現況を確認できます。詳しい内容は'Dashboard > Event Dashboard'で確認できます。

  • グラフ上のドットをクリックすると、Event Dashboardに転換され、詳しい内容を確認できます。

④ 'モニタリング現況(Top 5)'メニューを確認します。

  • 項目別の使用量Top 5のサーバに対するモニタリングの情報を確認できます。

* 'サーバ'メニューで詳細モニタリングの申込みを行えば、Monitoringメニューで該当のサーバを確認でき、イベント設定も可能です。

* 'Monitoring'および'サーバ'メニューで詳細モニタリングを解除すると、該当のサーバはMonitoringメニューから削除され、モニタリングの履歴も削除されます。

Step 3. 商品の利用 > Monitoring (2/4)

様々な項目でサーバに対するモニタリングの現況を確認できます。

Monitoringはリージョン共通の商品です。

① Dashboard > Server Dashboardを選択します。

② 詳細モニタリングサービスを申し込んだ装置を検索できます。

  • サーバ名で検索できます。自動補完機能を提供し、多重検索、'%'を利用したlike検索が可能です。
  • IP Address, Status, Region検索が可能です。

③ 詳細モニタリングサービスを申し込んだ装置の詳しい性能情報を確認できます。

  • サーバのステータス、構成情報および8項目の性能情報をリストから確認できます。
  • リストが複数ある場合、一番上の装置が自動で選択され、選択されたサーバのChart, Process, File System関連情報を画面の下位で確認できます。

リストから選択された性能Chartを確認できます。

  • 直近8日間までは1分周期、1か月までは5分周期、3年間までは2時間周期でグラフを確認できます。

④ Chart内の期間の検索、Compare、自動refreshを利用できます。

  • 初期画面で1時間以内の性能Chartを確認できます。
  • Compareは'No'が基本です。1日、3日、1週間を選択でき、A day(1日)を選択すると、1日前の性能値がChartに追加されます。同一の時間の性能値と比較してモニタリングできます。
  • Searchボタンの右にある歯車の形のボタンが自動refreshボタンで、ボタンをクリックすると、60秒間隔で性能データを自動更新します。

⑤ Sync Tootip, Fix Y-Axis機能を提供します。

  • 各Chartにマウスオーバーすると、該当の時点の性能値(MIN, MAX, AVG)をツールチップで提供します。
  • Sync Tooltipをクリックすると、11個のChart全体にツールチップが表示され、複数の性能値を一目で確認できます。
  • Fix Y-Axis Onに設定すると、Y軸のMaxの値が指定されている性能値の場合、Y軸がMaxの値に固定されます。%単位の性能Chartの場合、Y軸が100に固定されます。

⑥ zoom機能、範例選択機能の提供

  • グラフ内の領域をBoxの形でドラッグすると、zoom機能を利用して拡大されたグラフを見ることができます。
  • 対象の範例をクリックすると、グラフの線を表示したり隠したりできます。

Step 3. 商品の利用 > Monitoring (3/4)

イベント発生現況を確認できます。

Monitoringはリージョン共通の商品です。

① Dashboard > Event Dashboardを選択します。

② 検索機能を提供します。Hostnameには自動補完機能を提供し、Keyword検索には基本的にlike検索機能を提供します。

③ 検索結果によるイベントのリストを表示します。

④ イベントのリストから選択されたイベントの詳しい情報を確認できます。

⑤ 該当のイベントが発生した時点における性能のグラフを表示します。

Step 3. 商品の利用 > Monitoring (4/4)

イベント設定を登録して、管理できます。

Monitoringはリージョン共通の商品です。

① イベント/通知サービスを設定するために、左側のメニューで'Create Observation'をクリックするか、下段の +監視設定登録 ボタンをクリックします。

② サーバを選択してから下段の監視設定ボタンをクリックします。


イベント項目を設定します。

+Add Rowボタンをクリックして分類、項目、しきい値、単位、比較、継続時間、深刻度、詳細などを設定します。

  • プロセス名は正規表現式で登録しなければなりません。
  • ファイルシステムのイベント項目で'詳細パス'を入力する際、Linuxの場合は'/'のパスで入力し、Windowsの場合は'C:\, D:\'などのパスを必ず大文字で入力します。

※ イベント項目に関する詳しい説明は< モニタリング監視設定項目ごとの説明 >をご参考ください。

② 保存された監視設定のTemplateが存在する場合は検索、選択した後、+ 適用ボタンをクリックすると、listに自動で表示されます。

※ 監視設定、通知設定のTemplateに関する詳しい設定内容は< 監視設定のTemplate >をご参考ください。

通知設定ボタンをクリックすると、通知設定プロセスに移動します。サーバを再度選択したい場合はサーバイメージを選択ボタンをクリックしてください。

通知対象を設定します。

+Add Rowボタンをクリックして通知対象者を検索/選択、通知方法を設定します。

② 保存された通知設定のTemplateが存在する場合は検索、選択した後、+ 適用ボタンをクリックすると、listに自動で表示されます。

※ 監視設定、通知設定のTemplateに関する詳しい設定内容は< 監視設定のTemplate >をご参考ください。

③ 名前で通知対象者を検索できない場合、設定ボタンをクリックしてください。通知対象管理を利用し、ページで追加してください。

最終確認ボタンをクリックすると、最終確認プロセスに移動します。監視設定を再度作成したい場合は監視設定ボタンをクリックしてください。



イベント設定内容を最終確認します。

① サーバ、監視設定、通知設定の内容を最終確認した後、最終確認ボタンをクリックします。

設定した内容が'Observation'リストに反映されたのかを確認します。

① 該当のサーバに設定した内容が正常に適用されたのかを'Observation'リストから確認します。イベント設定をしたサーバをクリックすると、設定内容が表示されます。

Step 3. 商品の利用 > DNS

DNSを設定したり、管理できます。

DNSはリージョン共通の商品です。

① DNS商品を選択します。

ドメインを追加ボタンをクリックします。

③ 'ドメイン追加'のポップアップでドメインを追加します。

④ ドメインを追加してから、該当のドメインをクリックした後、レコードを追加ボタンをクリックして設定します。

Step 3. 商品の利用 > Sub Account

Sub Accountアカウントを利用してユーザーの権限を管理できます。

Sub Account > Sub Accounts を選択します。

サブアカウントを作成ボタンをクリックします。

③ 'サブアカウント作成'のページを設定します。

  • 権限グループ設定などを行います。

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