目次

Configuration

検知対象登録とともに検知対象リストを確認できるメニューです。

サーバとエージェントの状態を確認したり検知設定を変更でき、エージェントを有効化/無効化できます。

また、例外ルール適用時に指定するサーバグループを管理できます。

詳細内容を見る

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  • 検知対象項目をクリックすると、「詳細情報」が表示されます。
  • 「詳細情報」では、検知対象登録の際に設定した情報とともにエージェントの有効化/無効化情報を確認できます。

エージェント有効化

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  • ウェブシェル行為の検知機能を有効化する対象を選択し、「有効化」ボタンで有効化します。
  • エージェント有効化に成功したかどうかは、コンソールまたは通知を通じて確認することをお勧めします。
  • エージェントが有効化すると課金が開始されます。

エージェント無効化

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  • ウェブシェル行為の検知機能を無効化する対象を選択し、「無効化」ボタンで無効化します。
  • エージェントを無効化すると、ウェブシェル攻撃の危険にさらされる可能性があるため、慎重に行ってください。
  • エージェントが無効化すると課金は停止されます。

通知対象を見る

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  • 検知対象の「詳細確認」で設定した通知対象を確認、修正できます。

設定変更

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  • 検知対象を登録する際に設定した内容を修正できます。
  • 設定を変更するとエージェントが再起動されるため、正常に再起動したかどうか、ウェブシェル行為を正常に検知しているかどうか確認することをお勧めします。

検知対象の解除

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  • 検知対象から完全に除外する対象を選択した後、「検知対象の解除」ボタンで検知対象から除外します。
  • エージェントを「無効化」すると課金されないため、一時停止、または追って商品を再利用する計画がある場合、「無効化」機能を活用してください。
  • 検知対象から除外すると、その後は検知対象でウェブシェル行為を検知しなくなり、検知対象登録時に設定した情報がすべて削除されます。
  • エージェントの削除は、エージェントのインストールと実行ガイドを参考にしてください。

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