ショートカット

プロジェクトを生成する

Simple & Easy Notification Service サービスを使用するためにはまずプロジェクトを生成する必要があります。顧客の用途によって複数のプロジェクトを生成して使用できます。

  • プロジェクトは最大10個まで生成できます。

コンソールへアクセスする

まずSimple & Easy Notification Service コンソールへアクセスします。サービスを利用するためにはログインが必要です。

Project メニューへ移動する

コンソールへアクセス後 Projectメニューへ移動します。

生成画面を表示させる

ページの真ん中に位置した 生成する ボタンをクリックするとプロジェクトを生成するダイアログボックスが表示されます。

① 使用する発送サービスを選択できます。複数選択でき、修正もできます。
② プロジェクト名です。必ず入力しなければならない値で、英文字の小文字、数字、ハイフン(-), 下線(_)のみ利用でき、2字以上 24字未満で入力できます。
③ プロジェクトの説明です。128字未満で入力できます。

プロジェクトを照会する

Project メニューから生成したプロジェクトを照会できます。

① プロジェクト名でLIKE検索をサポートします。
② 選択した発送サービスが表示されます。クリックするとメッセージを転送する画面に移動します。
③ 発送サービスIDを確認できます。サービスIDはOPEN APIで使用するサービスキーです。
④ クリックするとプロジェクトを [修正]できるメニューが表示されます。
⑤ クリックするとプロジェクトを [削除]できるメニューが表示されます。

サービスIDを確認する

プロジェクトの照会画面からサービスIDコラムのカギの形のボタンをクリックするとポップアップされます。

① サービス IDです。
② クリックするとIDをコピーできます。

サービスSecretKeyを確認する

プロジェクトの照会画面からサービスIDコラムのカギの形のボタンをクリックするとポップアップされます。

① みるボタンをクリックすると SecretKeyが表示されます。
SecretKeyは OPEN API の認証に使用される値で、外部に露出されないようにご注意ください。
露出された場合は再発行を通じて新規の値で更新できます。 (但し、再発行以降は以前の値にリカバリーできません。)

サービスSecretKeyを再発行する

サービス SecretKeyを確認するためにみるボタンをクリックすると、SecretKeyと再発行ボタンが表示されます。

① サービスSecretKeyです。
② クリックするとSecretKeyをコピーできます。
③ クリックすると SecretKeyを再発行できます。 (但し、再発行以降は以前の値にリカバリーできません。)

プロジェクトを修正する

プロジェクトの照会画面からプロジェクト項目の右端のボタンをクリックしてメニューから [修正] ボタンをクリックすると次のように プロジェクトを修正のダイアログボックスが表示されます。

① 発送サービスを修正できます。On/Offの概念で、選択を解除しても履歴データは削除されません。
② プロジェクト名は修正できません。
③ プロジェクトの説明は修正できます。

プロジェクトを削除する

プロジェクトの照会画面からプロジェクト項目の右端のボタンをクリックしてメニューから [削除] ボタンをクリックすると次のように プロジェクトを削除 ダイアログボックスが表示されます。

① 削除するプロジェクト名をもう一度入力すると確認 ボタンが有効化されます。

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