会員タイプ

NAVERクラウドプラットフォームのサービスやソリューションを利用するために会員登録する場合、ユーザーの状況や目的に応じて様々な会員タイプの中から選択して登録できます。会員タイプには個人と事業主があり、会員タイプに応じて会員登録手続きと用意する書類が異なります。また、各会員タイプ別にコンソールでメインとサブアカウントの2種類を運用し、効果的にシステムを管理できます。NAVERクラウドプラットフォームに登録する会員の種類と種類別の登録方法、そして利用範囲は次のとおりです。


会員登録は、次のような内容で構成されています。


会員タイプ別情報及び登録方法

ポータル コンソール
会員の種類 登録条件 登録位置 登録条件 備考
個人 19歳以上の韓国・日本・シンガポール居住者 NAVERクラウドプラットフォームポータル ポータル登録時、メインアカウントで自動登録 コンソールでサブアカウント(Sub Account)を作成できる
事業主 個人及び法人事業主で、韓国・日本・シンガポール居住者


Sub Accountは、NAVERクラウドプラットフォームのManagementで無料提供するサービスです。複数のユーザーが同じリソースを利用して管理できるように提供するサービスで、メインアカウントが割り当てた権限の範囲内でNAVERクラウドプラットフォームのサービスを自由に利用したり管理できます。Sub Accountに関する詳しい説明は、ガイドセンターの説明書を参考にしてください。

参考
NAVERクラウドプラットフォームはグローバルサービスを目指しており、グローバル基準に適合した情報セキュリティとサービス安定性のために最善を尽くしています。ただし、現在はセキュリティと安定性の理由から、海外の登録者の場合、手続きとサービスの利用に一部制限があります。海外登録者の会員登録に関するお問い合わせは、NAVERクラウドプラットフォームのサポートセンターまでお問い合わせください。

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