ご使用にあたって

Q. WORKPLACEで発行可能な証明書の種類は何ですか?

  • WORKPLACEからは会社で使用頻度の高い証明書を基本フォームとして提供しています。在職証明書と経歴証明書が韓国語と英語で提供されます。また、会社の目的に合う様々な証明書を構成して発行することができます。
  • 経歴証明書は、退社社員のために、管理者によって申請することのみに可能です。

証明書発行と内訳の照会

証明書発行の内訳および申請した件を確認して発行を行います。ユーザーが直接発行してもらった証明書の内訳と証明の申請書式で要請されたことや、オフラインで要請された証明書の発給処理を行います。

証明書の発行・内訳に移動します。

② リストから証明書の要請状態を確認します。

  • 要請中: 発行が必要な申請の件です。
  • 完了:発行が完了したものです。

③ 発行状態を確認します。

  • 発行をクリックし、「要請中」状態の証明書をプリントすることができます。
  • ユーザーが直接発行してもらった証明書は、直接発行に示され、クリックしてその内容を確認することができます。
  • 発行が完了した証明書は、再発行をクリックして再発行ができます。

④管理者は、追加をクリックして、ユーザーの代わりに発行することができます。

  • 申請者:発行される申請者を入力します。
  • 証明書の選択:発行する証明書を選択します。
  • 発行枚数を入力します。
  • 出力内容:証明書を設定する時、申請者入力として設定した場合に示される項目です。項目に合わせて内容を入力すると、証明書に反映されて出力できます。
  • 発行理由を入力します。
  • 発行をクリックすると、「要求中」の状態でリストに保存されます。リストから発行を押してプリントします。

[ダウンロード] をクリックして、発行履歴をダウンロードします。

証明書の管理

会社が提供するすべての証明書のフォームを作成する場所です。ユーザーが管理者に発行申請をせずに、直接発行したり、会社の内規に基づいた証明書を自由に構成することができます。 WORKPLACEで人事業務上の基本となる証明書として在職証明書と経歴証明書をハングル版・英語版で提供しています。

証明書の管理に移動します。

追加をクリックして、発行する証明書を設定します。

③ 発行する証明書を設定するポップアップが立ち上がります。

  • 証明書:証明書の名前を入力します。
  • 言語:発行言語を選択します。
  • 発行方法を選択します。
    • 直接発行:申請者が「証明書申請」フォームで会社の社印が押された証明書を直接発行します。
    • 原本発行:管理者が発行申請されたフォームを出力した後、会社の社印を直接押してから出します。
  • 発行対象者:チェック時に、該当証明書は、「証明書の申請」フォームの証明書の選択に現れず、管理者しか発行することができなくなります。例えば、経歴証明書の場合、退職者を対象に提供するため、管理者しか発行できないように設定されています。
  • タイトル:出力される証明書のタイトルです。
  • 選択項目:証明書に出力される項目を選択します。
  • 直接入力項目:証明書の内容に追加する項目がある場合に設定します。
    • 「申請者の入力」にチェックした時、管理者が項目名だけを設定しておけば、ユーザーが証明書を申請する時に項目名に合った内容を直接入力することができます。
    • 「申請者の入力」に未チェックした時、管理者が項目名と詳細を設定し、ユーザーは設定された通りに出力します。
  • 証明フレーズ:証明書の下段に表示される証明フレーズを設定します。(例えば、上記の内容は、事実であることを証明します。)

プレビューをクリックして、設定された内容を確認します。

  • 基本環境>会社情報の管理に社印を登録した場合、会社の社印の画像が表示されます。

確認をクリックすると、証明書のリストに追加されます。

⑥追加された証明書は、書式に表示された順番の変更[修正] [削除] ができます。 [保存] を押すと、変更内容が保存されます。

参考事項

証明書のフォームサンプル

関連情報のショートカット

下記のガイドで関連情報を確認することができます。

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